こんばんは⭐️
今回は一歳の子供に使っている日焼け止めのご紹介です。
私は子供が生後2ヶ月頃から日焼け止めを塗るようにしていました。
そんな早くから塗るの?!と思われる方もいるかもしれませんが、紫外線は一年中降り注いでおり、冬も夏ほどではないものの老化の原因となるUVAは窓ガラスも通過します。
私は小さい頃から塗っといてほしかった、、と思っています。笑
ですので特に娘ということもあり肌ケアは今から予防できることはしようという方針です。
【日焼け止めを選んだ基準】
①石けんで落とせる
もちろんクレンジングも肌に負担がかかるので、石けんで落とせるものが◎
②無添加、低刺激
着色料や防腐剤など余計なものが入っておらず
負担が少ないものが◎
③紫外線吸収剤フリー
吸収剤は一度肌に紫外線を吸収してから、熱エネルギーなどに変化させて肌表面から放出するため肌に負担がかかります。
散乱剤は肌表面で紫外線を跳ね返すので負担がかかりにくいです。
③SPFが強くないもの
海やレジャー系に行く時は50でも良いかと思いますが、日常的には15〜20ほどで充分とされています。長時間の外出機会は少ないので50までいかない数値で選びました。
今回ご紹介する日焼け止めはコチラの2種類👇


※写真左
ママフィUVスキンケアミルク SPF20/PA++
60g 1,320円(税込)
【ママフィとは】
翠松堂製薬が開発した赤ちゃんの未来を守る「予防スキンケア」。
医薬品の適正、製造、規範をクリアした日本国内の工場で厳しい品質管理のもと製造。
赤ちゃんの肌はバリア機能が弱く、湿疹やかさつきが起こりやすくアレルギー原因物質などの外的刺激を受けやすい。
これらを予防するため産まれてすぐから洗浄料で清潔にし肌を保湿して保護しバリア機能をサポートする。
【製品の特徴】
⚪︎UVカットパウダーが肌に直接触れないよう二層のカプセルでダブルコーティング。
お肌の弱い赤ちゃんにも安心。
⚪︎白浮きしにくく軽いつけ心地
粉体の配合量が少ない処方でウォータープルーフなのにボディソープやせっけんで落とせる。
⚪︎独自技術保護膜「キトバリア」がしっかり保湿&保護
天然由来の保護膜をつくることで、外的刺激を防ぎバリア機能をサポート。
ハウスダストや花粉を防ぎうるおいを閉じこめる。
⚪︎無添加、低刺激
無香料 /無着色/アルコールフリー/パラベン不使用/界面活性剤不使用/紫外線吸収剤不使用
□テスト済み
小児科医による乳幼児連用試験
アレルギーテスト
パッチテスト
低刺激性
敏感肌用
弱酸性
付けてみると少しこっくりしたクリーム状です。

※写真右
ママベビー ノンケミカルUVミルク SPF30/PA +++
50ml 2,420円(税込
)
【ママベビーとは】
0歳〜12歳に寄り添う、医療機関向け製薬会社が作る環境再生型オーガニックブランド。
創業者の子供が重度のアトピーをもって産まれたことをきっかけに誕生したイタリアの製薬会社。
子供の肌と髪の基礎機能をはぐくむことを目指し、80年前から産婦人科など医療機関に良質なオーガニック製を届けてきた。
【製品の特徴】
⚪︎ノンケミカルなのにベタつかない、きしまない、白浮きしにくい
一般的に日焼け止めの成分はケミカルな「酸化チタン」が使用されることが多いようですが、それを100%植物成分でコーティングすることに成功。
⚪︎新生児から使える無添加オーガニック
紫外線吸収剤フリー
石油系界面活性剤フリー
ノンシリコン
着色料フリー
鉱物油フリー
ポリマーフリー
パラベンフリー
アルコールフリー
動物実験を行わない
□テスト済み
敏感肌パッチテストテスト
アトピー素因肌テスト
皮膚アレルギーテスト
コチラは液状で垂れてきます

付けやすさは垂れないママフィかなと思いますが、夏場はママベビーの方がサラッとして付けやすいかなと思いました。
ママベビーもサラサラしすぎず少ししっとりはしている印象です。
両方とも新生児期から使えるところも嬉しい✨
もちろん大人も使えるので、私もメイクもせずめんどくさい日は子供に塗った後その手で自分にもパパッと塗って時短にもなりました(^^)
子供用お探しの方は是非チェックしてみて下さい♪